ATRとプラチナムターボFXの相性が抜群な件

シグナル系のスキャルピングツールは、やっぱコレでしょ!

スキャルピングで安定したパフォーマンスを達成しているプラチナムターボFXですが、今回は他のインジケーターを組み合わせることで勝ちやすくする方法について解説していきます。

プラチナムターボFXと相性が良いMT4インディケーターは、ATR(アベレージ・トゥルー・レンジ)です。

ATRはウェルズ・ワイルダー氏が考案したオシレーター系指標で、相場の買われすぎ・売られすぎなど過熱感を見極める指標になります。MT4にも標準装備はされていますが、今回使用するのはATRトレーリングストップ型のインディケーターになります。

MT4インディケーターのATRトレーリングストップ

上のチャートが実際にインディケーターを設定したチャートになります。
ATRトレーリングストップのインディケーターダウンロードはこちら⇒
ダウンロード方法は(右クリック⇒名前をつけてファイル保存)

使い方は超カンタンです。
1,青いラインがローソク足の下にある場合は買い目線。
2,赤いラインがローソク足の上にある場合は売り目線。

プラチナムターボFXとATRの組み合わせ方法
(時間軸設定)
1,プラチナムターボFX1分足で取引する場合は、ATRチャートは5分足を表示。
2,プラチナムターボFX5分足で取引する場合は、ATRチャートは15分足を表示。

実践トレード例

下のチャートは昨日(2月23日)のドル円チャートです。
5分足にATRトレーリングストップを設定しています。

プラチナムターボFXで勝ちやすいスキャルピング手法のコツ

チャート分析方法はとても簡単ですね。

四角い枠の左側(15時~19時)まではATRの青いラインがローソク足の下にありますので、買い目線となります。プラチナムターボFX1分足の売買サインは買いのみでトレードする期間です。

それでは15時~19時までのプラチナムターボFX1分足チャートを見てみましょう。

オススメのスキャルピング手法やFX商材

1回目の売りサインは上位足のATRを使用することで負けトレードを回避することができています。

3回買いでエントリーをして2勝1敗+10pips。

次に四角枠の右側(19時~0時)までのトレードを見て行きましょう。
ATR5分足チャートでは、赤いラインがローソク足の上にありますので売り目線です。プラチナムターボFX1分足の売買サインは売りだけでトレードをします。

プロトレーダーの勝率の高いスキャルピング手法

19時~0時までのトレードで1回負けはありましたが、買いの騙しサインも回避することができています。

4勝1敗+22pips。

夕方からのトレード合計は+32pipsとなり、昨日のような相場があまり動かない状況で30pips以上(10枚取引で3万円程度)を獲得できれば満足できる結果ではないでしょうか。

上位足のATRとプラチナムターボFXの組み合わせはオススメできますので、是非チャレンジしてみてください。

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